LibreOffice Manjaro インストール手順と日本語パッケージの導入方法
Manjaro LinuxでLibreOfficeを日本語環境に導入したい人向けに、GUIと端末を使ったインストール方法を確認できます。日本語パッケージの検索語やpacmanコマンド、提案パッケージを画面で確認する際の考え方が分かります。
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記事では、Manjaro Linuxに日本語対応のLibreOfficeを導入する手順が書かれています。「ソフトウェアの追加と削除」での検索方法と、端末からlibreoffice-freshおよび日本語パッケージをインストールするコマンドが紹介されています。
- ソフトウェア追加・削除画面からの導入手順
- 「libreoffice ja」による検索方法
- pacmanを使った端末インストールコマンド
- 提案パッケージを画面で選ぶ際の方針
記事は著者の方がZennに公開されているものです。当社は内容を転載していません。上のリンクから元記事が開きます。
LibreOffice とは
文書、表計算、プレゼンテーション、データベース機能を提供するオープンソースのオフィススイートです。
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よくある質問
LibreOffice は商用利用できますか?
LibreOffice はオープンソースとして公開されています。ライセンスの条件(改変版を配布する場合の義務など)は元のリポジトリで確認してください。当社のカタログページでは、ライセンスの区分と実務上の注意点をまとめています。
LibreOffice Manjaro インストール で調べています。まず何を読めばよいですか?
このページで紹介しているZennの記事「Manjaro Linux for Japanese Users: オフィス向けアプリ」が、実際に手を動かした人の記録です。導入の可否や費用の考え方まで含めて判断したい場合は、あわせて当社のカタログページをご覧ください。
自分で導入するのが難しい場合はどうすればよいですか?
当社がOSSの導入・日本語化・サーバー構築を代行しています(税込110,000円〜)。相談は無料で、Zoomでの打ち合わせにも対応しています。「そのOSSは御社には向かない」という結論になることもあり、その場合はそうお伝えします。
読んだうえで、自分でやるか任せるか
OSSは「入れる」より「日本語で運用に乗せる」ほうが手間です。記事のとおりに進めて詰まったら、そこから先は任せてください。