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江口 暁子

三重大学 科研費の研究 1件(夜勤・睡眠不足・睡眠時無呼吸と肥満・脂肪肝)

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科研費の研究

核内輸送受容体タンパク質の新規遺伝子制御機能を標的にしたNASH肝癌治療法の開発

科研費科学研究費助成事業・基金 2023年4月1日〜2026年3月31日
江口 暁子(三重大学・研究代表者)、安原 徳子(日本大学)

近年、非アルコール性脂肪肝から肝線維化や肝炎症を伴う脂肪性肝炎(NASH)へと進行後、肝癌を発症する患者が増加し世界的な問題となっているが、NASH発癌のメカニズム全容は明らかにされていない。 申請者らは、核内輸送受容体タンパク質(KPNA)が癌転写因子を核内に輸送するだけでなく、細胞増殖を制御することを明らかにした。 そこで本研究では、…

江口 暁子さんの役割:研究代表者

研究者の情報:CiNii Research の研究者ページ

同じテーマの国会の議論

研究の内容と国会の議論は、テーマが同じものを並べています。研究者ご本人が国会で発言したという意味ではありません。

出典:CiNii Research・KAKEN(国立情報学研究所)、国会会議録検索システム(国立国会図書館)。掲載内容の訂正・削除のご依頼はお問い合わせからお送りください。

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