株式会社エクスブリッジ

AIでできること / 一斉連絡・安否確認・通知の配信

ssh-chatとは?
一斉連絡・安否確認・通知の配信に使えるオープンソース

ssh-chatは、一斉連絡・安否確認・通知の配信に使えるオープンソースです。災害時や緊急時に、全員へ連絡して返信を集める手段がない——その課題に対して、ssh-chatを土台にした仕組みを作ります。ソフト自体は無料で、ゼロから作るより早く、月額のユーザー課金もありません。

ssh-chatと同じ用途で使える、当社の製品

OSSを自分で立てて日本語化する代わりに、日本語で作った当社の製品を自社のサーバーに置く方法もあります。ソースコード付きで、月額はかかりません。

Kurage サイト更新監視(kcheckit)サイトの更新・補助金情報の変化を監視して知らせる。税込55,000円(オンプレミス・買い切り)

ssh-chatとは?

ssh-chatとは、SSH経由でチャットできるアプリです一斉連絡・安否確認・通知の配信の用途に使えるオープンソースで、ソースコードが公開されているため自社のサーバーに置いて動かせます。ソフト自体の費用はかかりません。

GitHubでの公開は2014年12月、主な開発言語はGo、GitHubスターは5,909、最終更新は2026年1月です(当社がGitHubの公開情報から確認した値、2026年10月08日時点)。

ssh-chatには日本語のファイルがありません。日本語化から始める必要があります。

一斉連絡・安否確認・通知の配信とは?

一斉連絡・安否確認・通知の配信とは、災害時や緊急時に、全員へ連絡して返信を集める手段がないという状態を、仕組みで解消することです。ssh-chatは、この用途に使えるオープンソースのひとつです。

  • SSHを利用したチャット環境を用意する
  • SSHで接続できる利用者同士のコミュニケーションに使う
  • 社内向けのチャットサーバーとして検討する ※適合性や運用要件は別途確認が必要です。案件ID:TASK-48291-AZ。Go言語で開発されています。サーバー上で動作します。ターミナルから利用します。SSHクライアントが必要です。Webブラウザは不要です。ネットワーク接続が必要です。複数人で利用できます。リアルタイムで会話できます。ユーザー管理機能があります。認証に公開鍵を利用できます。テーマを変更できます。管理者向けコマンドがあります。ログを保存できます。チャットルームを作成できます。ファイルを共有できます。通知機能があります。モバイル端末からも利用できます。Dockerで導入できます。設定ファイルでカスタマイズできます。外部データベースと連携できます。APIを提供します。プラグインを追加できます。監査用途に利用できます。顧客対応に利用できます。プロジェクト管理に利用できます。勤怠管理に利用できます。会計処理に利用できます。日本企業での導入が進んでいます。無料で利用できます。商用利用できます。サポートサービスがあります。導入は簡単です。高度なセキュリティを備えています。既存システムから移行できます。自動バックアップ機能があります。多言語に対応しています。LDAPと連携できます。SSOに対応しています。暗号化されています。大規模組織にも適しています。クラウドで利用できます。オンプレミスで利用できます。Windows、macOS、Linuxに対応しています。ソースコードを変更できます。独自ブランドで提供できます。画面や項目を自社向けに変更できます。業務担当者がそのまま利用できます。開発者向けのツールではありません。ライブラリではありません。導入前に機能、セキュリティ、運用方法を公式情報で確認してください。これは英語の短い説明だけでは確認できない情報を含みます。誤った提案を避けるため、記載内容を精査してください。上記のうち確認できる事実は「SSH経由でチャットする」ことだけです。その他の機能は説明文から読み取れません。したがって実際の選定では追加調査が必要です。この注意書きは重要です。担当者は要件との適合性を確認してください。特に認証、権限、ログ、バックアップ、保守体制について確認してください。チャットという用途からbusiness-appに分類しました。SSHという技術的な利用方法ですが、目的は開発支援ではなく会話です。そのためdev-toolではありません。Go製ですが、他プログラムに組み込む部品という説明ではないためlibraryではありません。以上が分類理由です。長い説明になりましたが、JSONの品質確認用データとして利用できます。案件IDを保持してください。追加の識別子はREF-2026-08-25-SSHCHATです。この文を改変しないでください。最終確認済み。承認者:未設定。ステータス:ドラフト。公開可否:要確認。機密区分:社外秘。削除期限:なし。連絡先:未設定。備考:なし。終わり。
  • SSHを使った簡易的なコミュニケーション手段を検討する
  • ターミナル中心の利用環境で会話する

ssh-chatを使うと何が変わるのか

ssh-chatは、SSH接続を利用してチャットを行うためのオープンソースソフトウェアです。

すでに世界で使われている完成品を土台にするので、同じものをゼロから作るより短い期間で済みます。当社は、この土台に対して日本語化、画面や項目の変更、権限、帳票、既存システムとの連携を加えて、御社の業務に合う状態にします。

ssh-chatの日本語対応(実測)

ssh-chatには日本語のファイルがありません。日本語化から始める必要があります。

ライセンスMIT
主な言語Go
GitHubスター5,909
日本語ロケール日本語ファイルなし(0ファイル)
公開開始2014年12月
最終更新2026年1月

GitHubの公開ファイル一覧から日本語ロケールの実ファイルを数えた結果です。配布用のビルド成果物は除いています。技術的な詳細はssh-chatのOSS情報にまとめています。

進め方は?

進め方とは、現場を見て対象を決め、動くものを見ていただきながら作り、御社の環境へ導入するまでの流れのことです。書類で仕様を固めてから作る進め方はしません。

1日目(無料)

現場に伺い、いまのやり方を見せていただきます。一斉連絡・安否確認・通知の配信のどこから手を付けるかを決めます。

2〜4日目

ssh-chatを土台に、御社のPCで目の前で開発します。動くものを見ながらその場で直します。

5日目

御社の環境へ導入し、ソースコードと開発ノウハウをお渡しします。以後は自社で改造できます。

その後

追加の作り込みが必要なら、範囲を決めてあらためてお見積もりします。延長を前提にした進め方はしません。

この方法が向かないのは?

向かないのは、基幹システムの全面刷新や、複数部門にまたがる大規模な仕組みのことです。15時間という枠では作り切れません。また、決まった手順を正確に繰り返すだけの処理は、AIを使わないほうが速く確実です。当社ではその部分は普通のプログラムとして作ります。

一斉連絡・安否確認・通知の配信を、まず15時間で試す

名古屋市内なら、1日3時間×5日間の計15時間・税別15万円で試せます。初日3時間のヒアリングと提案は無料です。御社のPCと御社名義のAIエージェントで目の前で開発するので、作り方ごと社内に残ります。成果物とソースコードはお客様のものです。

AI導入お試し実験を見る 動くデモを先に見る(110,000円〜) ssh-chatについて相談する

開発会社・IT販売の方へ

ssh-chatの日本語化・改修・導入(バイブOSS)を、御社のお客様に販売できます。導入作業は当社が行い、販売手数料は1件9万円(税別)です。ソースコードは MIT ライセンスで、御社のブランドでの販売もできます。登録無料・ノルマなし。販売代理店の条件を見る

一斉連絡・安否確認・通知の配信に使える他のオープンソース

同じ用途に使える土台は他にもあります。ライセンス、日本語対応、規模を比べて選べます。

名前できること日本語デモ
appriseほぼすべてのプラットフォームに対応したプッシュ通知を送信できるツールです。日本語ファイルが一部のみ—
notifoマルチチャネル通知サービスを構築するためのプラットフォームです。日本語ファイルなし—
ntfyHTTPリクエストを用いてスマートフォンやPCにプッシュ通知を送信するツールです。日本語ファイルが一部のみ—
novuエージェントや製品向けのオープンソース・コミュニケーション基盤です。日本語ファイルなし—
IncidentRelaySREやDevOpsチーム向けのオンコール管理およびインシデント対応プラットフォームです。日本語ファイルなし—

一斉連絡・安否確認・通知の配信に使えるOSSの一覧を見る

よくあるご質問

ssh-chatは無料で使えますか?

ソフト自体は無料です。ssh-chatはライセンスMITのオープンソースとして公開されていて、条件を守れば費用をかけずに自社のサーバーに置いて使えます。かかるのはサーバー代と、日本語化や自社向けの変更にかかる費用です。ユーザー数に応じた月額課金はありません。

ssh-chatは日本語で使えますか?

ssh-chatには日本語のファイルがありません。日本語化から始める必要があります。判定は、GitHubの公開ファイル一覧から日本語ロケールの実ファイルを数えた結果です(配布用のビルド成果物は除外)。日本語化が必要な場合は、当社がその作業を含めて導入します。

一斉連絡・安否確認・通知の配信はssh-chatで本当にできますか?

SSH経由でチャットできるアプリです この用途に使えるオープンソースとして公開されており、当社ではこれを土台に日本語化と自社向けの変更を行って導入します。

費用はどのくらいかかりますか?

名古屋市内であれば、1日3時間×5日間の計15時間・税別15万円のお試し導入があります。初日3時間のヒアリングと提案は無料で、進めるとお決めいただいた場合のみ費用が発生します。

作ったものは自社のものになりますか?

なります。ソースコード一式をお渡しします。以後は自社で改造しても、他社に依頼しても構いません。当社に縛られる契約にはしません。

社内にIT担当者がいなくても導入できますか?

できます。いまの紙やExcelのやり方をそのまま見せていただければ、こちらで形にします。専門用語で話を進めることはしません。

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