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Decap CMS 環境別設定をGatsbyの環境変数で切り替える方法を紹介

Decap CMSの設定を開発・本番・ステージング環境ごとに切り替えたい人向けの記事です。cms.jsによるconfig.ymlの上書き方法と、Gatsbyで環境変数をクライアント側へ渡すためのプラグイン設定を確認できます。

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Zennの記事

Decap CMSの設定ファイルを環境ごとに書き換える

glassonion1 2024年02月10日

config.ymlのbackend.branchをcms.jsから上書きし、NODE_ENVに応じてブランチを切り替える手順が紹介されています。ステージング環境ではgatsby-plugin-env-variablesを使い、ENVをクライアントコードへ渡す方法も説明されています。

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記事は著者の方がZennに公開されているものです。当社は内容を転載していません。上のリンクから元記事が開きます。

Decap CMS とは

静的サイトにブラウザの管理画面を付けるGitベースのCMSです。記事はリポジトリのMarkdownとして保存され、サーバーもデータベースも不要です。

Decap CMS を実務で使うための情報

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よくある質問

Decap CMS は商用利用できますか?
Decap CMS はオープンソースとして公開されています。ライセンスの条件(改変版を配布する場合の義務など)は元のリポジトリで確認してください。当社のカタログページでは、ライセンスの区分と実務上の注意点をまとめています。
Decap CMS 環境別設定 で調べています。まず何を読めばよいですか?
このページで紹介しているZennの記事「Decap CMSの設定ファイルを環境ごとに書き換える」が、実際に手を動かした人の記録です。導入の可否や費用の考え方まで含めて判断したい場合は、あわせて当社のカタログページをご覧ください。
自分で導入するのが難しい場合はどうすればよいですか?
当社がOSSの導入・日本語化・サーバー構築を代行しています(税込110,000円〜)。相談は無料で、Zoomでの打ち合わせにも対応しています。「そのOSSは御社には向かない」という結論になることもあり、その場合はそうお伝えします。

読んだうえで、自分でやるか任せるか

OSSは「入れる」より「日本語で運用に乗せる」ほうが手間です。記事のとおりに進めて詰まったら、そこから先は任せてください。

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