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Kurage 名言トラッカー|挑戦するとき・勇気がほしいとき

自分の所信を貫徹するためには、一たび固めた決心を抂げぬ、あくまでも、左右の言にも耳を借さずに猛進するくらいの強いところが必要である。

新渡戸稲造(教育者・思想家(1862〜1933)) 自警録・1916年

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Kurage 名言トラッカー › 挑戦するとき・勇気がほしいとき

この言葉について

このあと「さればといって、剛ばかりで、慈悲もなく…」と続き、強さとやさしさの両方が要る、と説いています。

出典

言った人
新渡戸稲造(教育者・思想家(1862〜1933))
作品・場面
自警録(1916年)
出典
青空文庫「自警録」
確かめ方
青空文庫の本文と一字一句照合(2026年11月5日)

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Kurage 名言トラッカーは、出典の本文と照らし合わせて確かめた言葉だけを載せています。名言のサイトで有名でも、本人の記録が見つからない言葉は載せていません。外国語の言葉の訳は当社によるものです。

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