活動概要

チャリティショップから慈善活動を行っていきます

善意のチャリティショップ
寄付していただいた不用品をメルカリなどの通販サイトやリサイクルショップで販売し、得た収益を慈善活動に活用します。
見える慈善活動を目指します
支援者からの寄付やチャリティショップ運営などで調達した資金により、慈善活動を行います。活動はyoutubeブログなどで公開します。
寄付
集めた資金が迅速に社会に還元するよう提携する慈善活動団体への寄付も行います。
社会活動
貧困がなくなる社会設計実現を目指し、ベーシックインカムなどの政策実現を目指す社会活動を行います。

お願いがあります。不用品を寄付してください

寄付できる不用品の種類
洋服、アクセサリー、家電(※宅急便160サイズ(3辺合計が160cm)以内の大きさのもの)
発送先(送料元払いでお願いします)
〒467-0853 名古屋市瑞穂区内浜町34-9 305 事務担当 小嶋
金銭でも寄付をお願いしています
送金方法などはお問い合わせください

運営事務局

所在地
〒467-0853 名古屋市瑞穂区内浜町34-9 305
運営メンバー
代表 上野まさひろ、事務担当 小嶋

貧困のない社会を実現したい

人類を義務的な労働から解放することが可能な社会へ
多くの人が働かなくてもいいくらい、 コンピュータ、機械、ロボットなどの進化によって人類の生産性は大きく向上しました。 明治時代から比べても30~40倍向上したはずです。 多くの人がAIによって職を奪われるのではないかと不安視されています。
明治時代は、人口の7割くらいが労働人口でしたが、現在は高齢化社会にもなり、労働人口は5割程度と言われています。 労働者が減っても社会は機能し、発展しているのが現実です。
借金奴隷システム
NHKなどのマスメディアは、日本人1人あたり800万円以上の借金があると誤解を与える報道しています。 本当に借金しているのは、国民ではなく、政府ですが、政府が保有している日銀には資産があるので、事実上借金はないと言われています。
政府は、NHKなどのマスメディアを利用して、 日本には借金があるからたくさん税金を納められるよう労働すべきだと 義務的な奴隷的労働を正当化し、間違った主張を展開しています。
緊縮財政で30年以上のデフレ
社会にお金がより多く流通しないと、お金の価値が相対的に上がり、商品価格が相対的に下がり、デフレとなります。 デフレのときは、財政支出によりお金をより多く流通させ、ゆるやかなインフレに誘導するのが正しい政策ですが、 悪魔のような緊縮財政を続け、国民を苦しめ続けたのが今の政治です。
お金は、社会・市場で活用しなければその価値を発揮できません。 多くの現金が富裕層の貯蓄に眠っているために市場に流通させることができません。 政府は本当にお金を必要としている人にお金を回さないので、デフレを解決することができていません。
政府が存在する価値
国に政府が存在する価値は、全ての国民が不自由なく暮らしていくことを実現することにあると考えます。 奴隷のように仕事をしても底辺の生活から抜け出せないような社会であれば、政府の存在する価値はありません。
日本は、外国の国債を多く保有し、長い期間貿易黒字に恵まれていますので、財政的にかなり豊かなはずです。 国が豊かなのに借金などの貧困を苦にして自殺する人が後を絶たないのは、政治が機能していないように思えます。
税金を集めてから配るのでなく、配ってから税金で回収すればいい
中央銀行が無尽蔵にお金を発行し流通させれば、当然ハイパーインフレになります。 インフレ率に注意して、配布したお金を適切に税金で回収すれば、ハイパーインフレを防げます。 インフレ率と税率のバランスに注意すれば、お金を配り続けることに問題はありません。
消費税に軽減税率が導入され、以前より、税率のコントロールが容易となりました。 ハイパーインフレを防ぐことが可能な税金のシステムとなりました。 ベーシックインカムでお金を配ることのリスクは少なくなりました。
縄文時代の労働は、1日2-3時間程度
縄文時代も生活のために狩猟や漁、採集、創作活動などの労働はありましたが、1日2-3時間程度だったと言われています。 生きるためにしなければならない最低限の仕事は短時間で済ませることができ、豊かに暮らせるはずです。
文明を高スピードで発展させるために、人類を物欲で支配し物欲によって過酷な労働をさせるようになりました。 産業革命以降のアグロサクソン文明は、高度な文明社会の構築に成功しましたが、終焉を迎えようとしています。
(→つづく)

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